【まだ中学生…】将棋、藤井聡太六段が豹変?!羽生善治永世七冠が分析…【画像あり】

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藤井聡太(ふじい そうた、2002年7月19日 – )は、将棋棋士。杉本昌隆門下。棋士番号は307。現在、名古屋大学教育学部附属中学校在学。2018年4月に名古屋大学教育学部附属高等学校に進学予定。21世紀生まれで初となる将棋のプロ棋士。連勝記録で歴代1位タイの記録保持者であり、またプロ初対局初勝利から続く「新人連勝記録」で歴代単独1位の記録保持者でもある
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母親からは「生活能力が低い」と評されている。小学校を卒業した頃に、関西将棋会館(大阪市)での奨励会例会に一人で行かせたところ、服や傘を全て将棋会館に置いたままで帰宅したという

プロとしての公式戦初対局は2016年12月24日に行われた第30期竜王戦6組ランキング戦の初戦、加藤一二三との対局。両棋士の年齢差は62歳6か月であり、記録に残っているプロ棋士の公式戦では最多年齢差の対局となった。この対局を110手で勝利し公式戦出場と公式戦勝利の史上最年少記録を更新した。

2018年2月1日、順位戦C級2組の9回戦で梶浦宏孝に勝ち、成績を9勝0敗としてC級1組昇級を決め 、同日付で五段に昇段した。中学生での五段昇段・C級1組昇級は、いずれも藤井が史上初

2018年1月14日の準々決勝で佐藤天彦名人に勝った。2月17日午前の準決勝で羽生善治竜王に勝ち、同日午後の決勝戦で広瀬章人(A級在位中)を破って優勝した。藤井は「五段昇段後全棋士参加棋戦優勝」の昇段規定により、同日付で六段に昇段した

wiki
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%97%A4%E4%BA%95%E8%81%A1%E5%A4%AA

 

238: 2018/02/18(日) 04:41:58.69 ID:NQ4qb+mM0
>>1 
「先を読む力はもちろんだが、(盤面の)形の認識度の高さを指していて感じる。 
この形はいい、悪いというパターン認識能力が非常に高い」 

それが羽生さん、あなたなんだが 
あなたがそう言うからには凄いんですね

 

246: 2018/02/18(日) 04:57:24.21 ID:splQ+zDL0
>>1 
パターン認識能力が高いってのは典型的な理数系 
まあ今更だけどね
 
 
 
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